よくあるご質問
ライフデザインに寄せられる保険に関するよくある質問をまとめました。
ご検討の参考にお役立てください。
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自動車保険について
Q. 子供が免許を取得し新しく2台目の車を買うことになりました。
保険料が高くなると聞いたけど何か良い方法はありますか?
A. 1台目の自動車保険のご契約が11~20等級(※)の方については、2台目のご契約が7等級(事故有係数適用期間0年)から適用されるセカンドカー割引(複数所有新規契約者に対する特則)という方法があります。また、お客様の現在のご契約等級を活用してはじき出された自動車として車両入替するという方法もあります。
※適用できる用途車種等には一定の条件があります。また、1台目のご契約が長期契約の場合は、適用条件が異なります。
保険料が高くなると聞いたけど何か良い方法はありますか?
A. 1台目の自動車保険のご契約が11~20等級(※)の方については、2台目のご契約が7等級(事故有係数適用期間0年)から適用されるセカンドカー割引(複数所有新規契約者に対する特則)という方法があります。また、お客様の現在のご契約等級を活用してはじき出された自動車として車両入替するという方法もあります。
※適用できる用途車種等には一定の条件があります。また、1台目のご契約が長期契約の場合は、適用条件が異なります。
Q. 車両入替の時に必要な書類は?
A. 車検証等の写しがあれば、保険料の試算がすぐにできます。
お車をご購入される予定がある場合は、お早めにご連絡ください。
A. 車検証等の写しがあれば、保険料の試算がすぐにできます。
お車をご購入される予定がある場合は、お早めにご連絡ください。
火災保険について
Q. 地震保険は必要ですか?
A. 地震はいつ起こるかわかりません。火災保険では地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災などの損害については地震火災費用保険金を除き、保険金は支払われません。(契約条件により、地震火災費用保険金の支払いの対象外の場合もあります。)
地震等による損害については、別途地震保険を契約される必要があります。平成19年に「地震保険料控除」が新設されました。
ご契約者が個人の場合、払込みいただいた地震保険料のうち所定の金額については税法上の地震保険料控除の対象となり、地震保険加入を促しています。
A. 地震はいつ起こるかわかりません。火災保険では地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災などの損害については地震火災費用保険金を除き、保険金は支払われません。(契約条件により、地震火災費用保険金の支払いの対象外の場合もあります。)
地震等による損害については、別途地震保険を契約される必要があります。平成19年に「地震保険料控除」が新設されました。
ご契約者が個人の場合、払込みいただいた地震保険料のうち所定の金額については税法上の地震保険料控除の対象となり、地震保険加入を促しています。
Q. 自宅に戻ったら家中が水浸しになっていました。「火災保険」で請求はできますか?
A. 火災保険で補償されるケースがあります。
火災保険では、「洪水、高潮、土砂崩れ等による水災」と「給排水設備に生じた事故による水濡れ」等をそれぞれ別の損害として補償します。
そして、これらの損害を補償対象外としてご契約されている可能性もあります。保険証券では分かりづらいと思いますので、お問合せいただく方がよいでしょう。
A. 火災保険で補償されるケースがあります。
火災保険では、「洪水、高潮、土砂崩れ等による水災」と「給排水設備に生じた事故による水濡れ」等をそれぞれ別の損害として補償します。
そして、これらの損害を補償対象外としてご契約されている可能性もあります。保険証券では分かりづらいと思いますので、お問合せいただく方がよいでしょう。
生命保険について
Q. がんへの備え、どうすればいいの?
A. 早期発見を心がけて、早期発見と通院の保障がカギ。
日本人の死亡原因トップはがん。とはいうものの、早期発見・早期治療でがんは治る時代と言われています。まずは検診をしっかり受けて、早期の発見を心がけたいものです。
もしも、家族の大黒柱が倒れたら、患者本人はもちろん家族の暮らしにも影響が及びます。治療による長期入院で会社を休むことになったり、その後の通院のために仕事をセーブしたり、また主婦の場合であれば、入院中の家族の食事や家事が気になったり…と、働き盛りであればなおさら不安ですね。
がん保険を選ぶときは、がんと診断されたとき「一時金」として受け取れる診断給付金の内容をよく確認して選びましょう。初期のがんで給付金が受け取れるか、再発・転移の場合はどうか、通院治療についてはどうかなど、がん治療に重要なポイントをチェックして保険を選びましょう。
A. 早期発見を心がけて、早期発見と通院の保障がカギ。
日本人の死亡原因トップはがん。とはいうものの、早期発見・早期治療でがんは治る時代と言われています。まずは検診をしっかり受けて、早期の発見を心がけたいものです。
もしも、家族の大黒柱が倒れたら、患者本人はもちろん家族の暮らしにも影響が及びます。治療による長期入院で会社を休むことになったり、その後の通院のために仕事をセーブしたり、また主婦の場合であれば、入院中の家族の食事や家事が気になったり…と、働き盛りであればなおさら不安ですね。
がん保険を選ぶときは、がんと診断されたとき「一時金」として受け取れる診断給付金の内容をよく確認して選びましょう。初期のがんで給付金が受け取れるか、再発・転移の場合はどうか、通院治療についてはどうかなど、がん治療に重要なポイントをチェックして保険を選びましょう。
Q. 「生命保険」に加入しましたが、すぐに保障はされるのですか?
A. 保障のスタートは、3つの要件がそろったときからとなっています。その要件とは
① 調印(契約手続き)
② 1回目の保険料の支払
③ 告知または診査をうける の3つです。
ですから、調印、保険料の支払、告知と同日に行えばその日から保障を受けることができるのです。(承諾されることが前提です)
※保険の種類によっては待ち期間がございます。
A. 保障のスタートは、3つの要件がそろったときからとなっています。その要件とは
① 調印(契約手続き)
② 1回目の保険料の支払
③ 告知または診査をうける の3つです。
ですから、調印、保険料の支払、告知と同日に行えばその日から保障を受けることができるのです。(承諾されることが前提です)
※保険の種類によっては待ち期間がございます。
その他
Q. 損害保険料の支払いはどんな方法がありますか?
A. 一時払の他に分割払もあります。支払い方法として、口座振替、クレジットカード払、コンビニ払、請求書払があります。(保険商品や保険会社によって異なりますので、詳細は取扱代理店またはご契約の保険会社までお問い合せください。)
A. 一時払の他に分割払もあります。支払い方法として、口座振替、クレジットカード払、コンビニ払、請求書払があります。(保険商品や保険会社によって異なりますので、詳細は取扱代理店またはご契約の保険会社までお問い合せください。)
Q. 初回保険料はいつ引き落とされますか?
A. 保険商品や保険会社によって異なりますが、月払の場合、少しややこしくなるケースがあります。
◆契約月から引き落しが始まって次の年は契約月の前月で終わるもの。
◆翌月から始まって次の年の契約月まで引き落とされるもの。
◆翌月に2回分引き落とされて、次の年は契約月の前月で終わるもの。
など、様々です。
ご契約の際、取扱代理店またはご加入の保険会社にしっかり確認しておくと安心です。
A. 保険商品や保険会社によって異なりますが、月払の場合、少しややこしくなるケースがあります。
◆契約月から引き落しが始まって次の年は契約月の前月で終わるもの。
◆翌月から始まって次の年の契約月まで引き落とされるもの。
◆翌月に2回分引き落とされて、次の年は契約月の前月で終わるもの。
など、様々です。
ご契約の際、取扱代理店またはご加入の保険会社にしっかり確認しておくと安心です。
Q. 口座にお金を用意していなくて、保険料が引き落とせなかったようですが…
A. 残高不足により、口座振替不能になった場合、その翌月に2カ月分の保険料が口座にご請求となるケースが一般的です。もちろん例外もありますので、ご確認いただいた方がよいでしょう。
A. 残高不足により、口座振替不能になった場合、その翌月に2カ月分の保険料が口座にご請求となるケースが一般的です。もちろん例外もありますので、ご確認いただいた方がよいでしょう。
※このページでは、一般的な保険の規定・約款等の概要についてご説明しています。保険会社によって異なりますから、詳しくはご契約先の保険会社にご確認ください。
ご契約にあたっては、必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をよくお読みください。
ご不明な点がある場合には、弊社(取扱代理店)までお問合せください。
HPの商品内容は概要を説明したものです。
ご契約にあたっては必ず各引受保険会社の火災保険パンフレットおよび「重要事項のご説明書 ご契約概要のご説明・注意喚起情報のご説明」をご覧ください。
また詳しくは普通保険約款・特約集をご用意しておりますので、取扱代理店または引受保険会社までご請求ください。
ご不明な点がございましたら、取扱代理店または引受保険会社にお問合わせください。
ご契約にあたっては、必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」をよくお読みください。
ご不明な点がある場合には、弊社(取扱代理店)までお問合せください。
HPの商品内容は概要を説明したものです。
ご契約にあたっては必ず各引受保険会社の火災保険パンフレットおよび「重要事項のご説明書 ご契約概要のご説明・注意喚起情報のご説明」をご覧ください。
また詳しくは普通保険約款・特約集をご用意しておりますので、取扱代理店または引受保険会社までご請求ください。
ご不明な点がございましたら、取扱代理店または引受保険会社にお問合わせください。
